2007年07月01日

EDITH PIAF

エディット ピアフ
ピアフの詩 30EME ANNIVERSAIRE(1993)



前に見た映画「世界でいちばん不運で幸せな私」の挿入歌でも使われた「La Vie en rose (1945)」。なんとも甘くてロマンチックな曲。名曲ですね。
シャンソンというとフランス人にとっての演歌のようなものになるんでしょうか、古典というか。映画に使われたり、音楽の叙情性を考えると日本での演歌のような感じはしませんが、若者にとってはそんなイメージではないかと。エディット・ピアフについてはほとんど知りませんtが、美空ひばりのようなイメージです。今日はなんだか癒し系のシャンソンが聞きたいのです。


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