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2006年12月17日

JET

ジェット

GET BORN(2003)

身体が動き出すような初期衝動にも似た感覚
結成は2001年、メルボルン出身の4人組。力強く、生々しく、粗野な演奏スタイルは、直接身体をゆさぶる衝動を与えると同時に、やわらかなテンポの曲では、華麗ともおもえるギャップを見せてくれてる。2003年リリースの「ゲット・ボーン」は世界的に大ヒットし、世界中で350万枚以上の売上を記録。ダイノジのエアギターでおなじみの「アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール」はナンバー1のヒットをはじめ「コールド・ハード・ビッチ」などいい曲ぞろいで捨てるところがない。アメリカでは、そのなかの「アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール」と「ルック・ホワット・ユーヴ・ダン」の2曲が全米レコード協会公認のプラチナ・デジタル・シングルの認定を受けている。そのほか、2004年のMTV ヴィデオ・ミュージック・アウォードで「アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール」がベスト・ロック・ビデオ受賞など大活躍。

SHINE ON (2006)

ロック好きの、こだわりやのバンド、大爆発のライブ・バンドとしても評価の高いバンドのライブ、いかなるものか楽しみだ。
http://www.jettheband.com/
NIC CESTER(ニック・セスター): ギター、ヴォーカル
CHRIS CESTER(クリス・セスター): ドラムス、ヴォーカル
CAMERON MUNCEY(キャメロン・マンシー): ギター、ヴォーカル
MARK WILSON(マーク・ウィルソン) ベース

  

Posted by 永卯称瓶 at 12:45Comments(0)music/オーストラリア